6 月 11, 2009
3Dかふーんとか思ってちょっと線つけるくらい遊んで終わってたネタですが、
ここらへんとか
http://blog.livedoor.jp/techblog/archives/65135414.html
ここらへんとか
http://d.hatena.ne.jp/haru-komugi/20071123/1195829334
ここらへんとか
http://www.libspark.org/wiki/rch850/Metasequoia
みて革命がおきたw
まさかメタセコや六角からインポートできるとか。。。
っていうかまさかDAEデータ食わせれるとは。。。
つかSHADEってDAEデータ作れたよな。。。
じゃあDAEファイルにすればFlashで読み込めるじゃんね!まじで!
とまあ一人で超もりあがってました。
まあそのままやるわけにはいかなくて、
基本BMPで作ってるテクスチャ系は全部JPEGなりに当てなおさないといけないし
(SHADE5(古)だとJPEGでテクスチャ当てれなかったきがする。。)
大学の頃ガンダムを3Dで作りまくって遊んでたので、
(こんなの)
SHADE結構得意なので、
3Dに起こしてみようかなとおもった!
が マダヤッテナイ。
だってSHADEデータのレンダリングに1発3日とかかかるから。。。
3 月 16, 2009
PHPでキャッシュっていうと
いちいち
最初にファイル名指定して、キャッシュがあるかみて、
なければ処理 -> あったら最後にキャッシュ書き出し処理を書くかんじが
デフォっぽいんですが、
なんていうか イメージ的にはこう
$Object->method();//キャッシュの処理をメソッド内に書いてある
$Object->cache()->method();
みたいな感じで書くだけでいいようにしたいてーきーなー(ぱくり)
ことが急激にしたくなったので、色々と考えてました。
まだ完成はしていないんだけど、
とりあえずこういう風にかけるんだと思ったのでメモ。
function hoge($className,$args) {
$NewObject = new $className($args);
}
そういえば

いつもLDRで見てるブログさんがエラーで残念なことになってた。
本日アクセスしたらこんな感じのエラーがでていました。
path丸わかりですし、
display_errors は忘れずにオフにしたほうがいいかとおもいます。(自戒的な意味もこめて)
12 月 5, 2008
リファラでさっくり簡単かなーって思ったけどそうでもなかった・・
Googleだと
検索結果URL: http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=***&q=***&btnG=***&lr=
PPCリンクをクリック
PPCのURL先: http://www.google.co.jp/aclk?sa=l&ai=***
そのときの
リファラ: http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=***&q=***&btnG=***&lr=
ステータスコード: HTTP/1.x 302 Found
転送先: http://www.googleadservices.com/pagead/aclk?sa=***
転送されてきたURL:http://www.googleadservices.com/pagead/aclk?sa=L&ai=***
そのときの
リファラ: http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=***&q=***&btnG=***&lr=
ステータスコード: HTTP/1.x 302 Found
転送先: http://PPCの対象URL
さらに転送されてきて:http://PPCの対象URL
そのときの
リファラ: http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=***&q=***&btnG=***&lr=
Yahooだと
検索結果URL: http://search.yahoo.co.jp/search?p=***&search.x=1&fr=top_ga1&tid=top_ga1&ei=UTF-8
PPCリンクをクリック
↓
PPCのURL先: http://wrs.search.yahoo.co.jp/S=***/K=***/v=2/SID=w/TID=***/D=E/OV=0/S***
そのときの
リファラ: http://search.yahoo.co.jp/search?p=***&search.x=1&fr=top_ga1&tid=top_ga1&ei=UTF-8
ステータスコード:HTTP/1.x 302 Found
転送先: http://rc20.overture.com/d/sr/?xargs=***
転送されてきたURL:http://rc20.overture.com/d/sr/?xargs=***
そのときの
リファラ: http://search.yahoo.co.jp/search?p=***&search.x=1&fr=top_ga1&tid=top_ga1&ei=UTF-8
ステータスコード: HTTP/1.x 302 Found
転送先: http://PPCの対象URL
さらに転送されてきて:http://PPCの対象URL
そのときの
リファラ: http://search.yahoo.co.jp/search?p=***&search.x=1&fr=top_ga1&tid=top_ga1&ei=UTF-8
見ればわかるように 302で飛ばしながらくるので、
リファラは常に検索結果ページのURL
つまり、リファラだけみてもPPCからきたのか、SEOなのかわからないという。
まあPPCでも検索ワードが拾えるわけだけど。
で結局送られくるデータだけだと
どうしようもないので、ひと手間かけて、実現しました。
やり方としては Webmater Tool系 + PPCの機能 + PHP ってかんじ。
近いうちにツールでも公開しますかね。